FAQ
よくある質問
会社の資料へのアクセス、接続情報、外部への操作をどのように管理するかをご案内します。
マーケティング・コンテンツ・データ分析・顧客対応・開発・QAなど213種の職務から選ぶか、自分で定義します。チームメイトは決まった時刻に出勤し、会社の資料を見て仕事をし、結果を承認箱に上げます。
いいえ、なくても大丈夫です。hamke AIを選ぶと、hamkeのAPIキーでそのまま働きます。チャージした残高から使った分だけ引かれます。お使いのClaude・OpenAI・Gemini・DeepSeekのサブスクリプションやAPIキーがあれば、それをつないでも構いません。
hamkeが受け取るのはオフィス料金だけです。サブスクリプションとAPI料金は提供者に直接支払い、hamke AIはチャージ残高から使った分だけ引かれます。
広告予算の変更や顧客への返信など、承認が必要な操作は人が承認してから実行します。管理者がアプリ接続の書き込み権限を事前に許可した場合は、その設定に従って実行されることがあります。重要な結果は確認し、誤った報告は理由を添えて差し戻せます。
HamkeのサービスデータはAWSソウルリージョンに保管します。AIチームメンバーが作業する際、必要な内容が選択したAI提供元や接続サービスに送信されることがあります。利用するアカウントと提供元の保管・処理条件もご確認ください。
はい。メモ・リンク・Notion・スプレッドシートだけで始められます。URLやトークンを貼り付ければ種類を自動で判別し、広告アカウントやデータベースは画面横の案内に従ってつなげます。
はい。招待リンクやメールで呼ぶと同じオフィスに座ります。役割はオーナー・管理者・メンバーの3つで、承認は管理者以上だけができます。誰がいつ何を承認したかの記録が残ります。
ワークスペースへの所属を確認し、他社からのデータアクセスを制限します。AIによる資産の本文取得は接続された資産の範囲で行い、ファイルは担当プロジェクトと会社の共有範囲を確認します。共有する資料と相手は接続設定でご確認ください。
接続キーやOAuthトークンなどの秘密情報は保存時に暗号化し、画面では伏せて表示します。AIが連携ツールを呼び出すと、サーバーが認証を処理して作業結果を返します。外部接続は内部サーバーのアドレスにアクセスできないよう検査します。
データの種類、接続するサービス、アクセス権限、保管・削除の要件を整理してinfo@hamke.aiへお問い合わせください。現在提供している保護措置と必要な条件を確認できるようご案内します。認証の取得状況や個別の契約条件は別途確認のうえご案内します。
決済とプランで次回の更新を解約できます。未使用期間とAI残高の返金はinfo@hamke.aiへ申請してください。実際の決済額と利用記録で計算します。 返金ポリシーを見る